いつもお大変世話になっております。

過去1年半にわたり、新型コロナウィルスのパンデミックによって研究開発や製造に大きな支障が出ていると存じますが、皆様方におかれては、これに屈することなくお過ごしかと存じます。

弊社での主な研究はペプチド誘導体を用いた診断検査システムや医薬品の開発で、次世代の医療に求められることに関する研究開発事業と製品について簡単にまとめました。
自社研究を中心に少しずつですが成果を積んでまいりました基盤技術開発がほぼ終了し、実用化フェーズにあり、資金調達を含め、オープンイノベーションも進めようとしております。

過去半年、お客様のご要望もあり、オンライン会議システムを通した製品デモを行いました所、好評でした。
ご要望に応じてWEB デモを行いますので、まもなく終焉することが期待されるコロナ禍後の研究開発に生かしていただければ幸いです。

対象のお客様:購入を計画されておられる方、予算申請をされているお客様、関連する代理店の方等です

会議はZOOM, あるいはMicrosoft Teamsで対応いたします。それ以外に、ご要望の方法がございましたらお伝えいただければ対応いたします。

当日は1時間程度お時間を頂戴しまして弊社製品群をご紹介させていただければ幸いです。なお英語での対応も可能です。

 

 

forders 参考資料
全4枚で 内容は弊社の製品や技術のご案内です。
4枚目は弊社ホームページ記載の各種資料(技術解説も含む)

ナレーション付きは、ユーチューブ※同スライド1~3の解説の聴講が可能です。



ペプチド科学関連の主な論文リスト(難ペプチドが中心)
※論文の全リストは別途ホームページにも記載されております。
論文で著作権が出版社にあるものに関しては個別にpdfでお送りさせていただきます。

 

ハイペップ研究所 代表取締役、南京医科大学病院臨床大学院教授
軒原清史