新規原理に基づくバイオ検出法, PepTenChip® の動画を公開しました PepTenChip®/PepTenCam動画 規素材カーボン基板のご紹介手動アレイ化法、再生・再使用のためのプロトコルアレイヤーを所有しない研究者の方も簡単にアレイ作製ができます。ご自身の分子を用いたアレイを作ることができます。 疾患モデ... 2024.11.18
【PepTenChip®の歯周病検査への応用】ペプチドマイクロアレイ、PepTenChip®の疾患モデル唾液検体を用いた歯周病検査への応用例 を発表しました ペプチドマイクロアレイ、PepTenChip®の疾患モデル唾液検体を用いた歯周病検査への応用例ハイペップ研究所が創業以来取り組んできた新規原理に基づくバイオチップ、PepTenChip®の歯周病検査への応用に関してまとめた。歯周病は、細菌感... 2024.11.21
PepTenChip®/PepTenCam動画サイトの改訂 字幕スーパー日本語英語 AHST-16 多種サンプル同時化学処理装置:加水分解・誘導体化システムの動画を公開本製品の主な顧客は、特にタンパク質ペプチドを扱う研究分野に加えて最近、多くなった食品・サプリ関係における品質管理部門です。その他に... 2024.11.05
PepTenChip® システムの臨床応用を発表しました 胃がん早期検診や多発性硬化症診断で治療方針決定に貢献したく思います。PepTenChip®/PepTenCam臨床応用要約臨床応用 Clinical Applications of PepTenChip®, Peptide Microarr... 2024.11.05
AHST-16 多種サンプル同時加水分解・誘導体化システムの動画を公開しました 火を必要としない・セミミクロスケール・コンタミネーション無し 簡便で確実な封管操作AHST-16は多サンプルの密閉加熱下での、化学処理、特にペプチド・タンパク質の液相加水分解*によるアミノ酸分析をターゲットに開発されたものです。特にD/Lア... 2024.10.28
新規論文「A novel cyclic peptide library immobilized on gel-type beads focusing on rapid construction and characterization for comprehensive drug discovery」がChemical Biology & Drug Design, 102, 6, 1327-1335, 2023に掲載されました 新規論文 Recent presentationsSasaki, T., Kasama, T. and Nokihara, K., A novel cyclic peptide library immobilized on gel-type... 2024.09.02
BioJapan 2024(JHVS 2024)出展のお知らせ 来るバイオジャパン(10月9-11日)で弊社はジャパン・へルスケ・アベンチャー・サミット展示場に出展いたします。小間番号とショートピッチの時間が決まりましたので御案内に追記いたしました。資料DL2024年10月9~11日パシフィコ横浜で開催... 2024.08.27
中間棚卸に伴う出荷及び受注窓口停止のお知らせ 弊社は下記の日程で中間棚卸しを予定しております。つきましては、誠に勝手ながら商品の受注及び出荷業務を停止させていただきます。なにかとご不便をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 受注及び出荷停止期間 8月26日(月)... 2024.08.19